宇多津駅前から七十八番札所郷照寺へ

第13回讃岐うどんつるつるツーデーウォークの会場から
宿泊地の宇多津へ戻りました。

坂出13:30の電車で戻れたため、夕方に宇多津を散策
しました。

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JR宇多津駅前から四国霊場七十八番札所郷照寺方面へ
向かいました。

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右遍路みちの石標前から宇夫階(うぶしな)神社へ。

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本殿は伊勢神宮外宮の旧多賀宮御正殿を拝戴したもので、
国登録有形文化財に登録されています。

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宇夫階神社の境内横に讃岐うどんのお店があります。

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このお店は、手打ちうどんうぶしなで、宇夫階神社の神主
さんが店主のようです。営業時間は15:00までのようです。

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宇夫階神社から遍路道を進み、本妙寺前浄前から泉寺
閻魔堂横を七十八番札所郷照寺へ。

真言宗と時宗の両宗にわたる寺としては四国札所唯一の
お寺です。

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山門を潜り鐘楼前から本堂へと向かいます。

本尊の阿弥陀如来は行基の作といわれ、後に、弘仁6年
(815)弘法大がこの地を訪れ、自作のご本尊を刻み厄除けの
ご誓願をなされたことから「厄除けうたづ大師」として信仰を
集めています。

本堂前から大師堂へ。

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大師堂は修復工事中でした。大師堂の横には観音堂が
あります。

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観音堂の地下へと入っていきます。

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地下の回廊には、全国の信者が奉納した30,000の観音
小像がぴっちりと祀られています。

郷照寺から宇多津駅方面へと戻っていきます。

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宇多津駅へ戻る途中に讃岐うどんのおか泉へ。

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セルフのお店はお昼前後で閉店してしまうので行けません
でしたが、一般店の中でも有名店のおか泉へ。

一般店の中では休日は行列ができる人気店です。

おか泉のHPです

一番人気のひや天おろしをいただきました。(税込み972円)

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揚げたての海老天に冷たいだしをかけていただきます。

ここから宇多津駅前の宿泊先のホテルに戻りました。

讃岐うどんつるつるツーデーウォーク2日目の詳細は
明日以降に投稿いたします。

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九度山から高野山奥の院へ

昨日、四国八十八ヶ所霊場歩き遍路の結願のお礼に高野山へ行って
きました。
南海電車高野線九度山駅からスタートしまずは慈尊院へ向かいました。

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途中真田庵に立ち寄りました。真田庵は真田昌幸・幸村が閑居した
屋敷跡に建つ寺院です。

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幸村の旗印である六文銭が刻まれた門をくぐると重厚な本堂があり
境内には開山堂や土砂堂、真田宝物資料館、真田昌幸の墓などがあり
ます。真田庵を出て慈尊院へと向かいました。約15分くらいで慈尊院に
着きます。

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慈尊院は弘法大師が創建した寺で、女人禁制の高野山に入れなかった
弘法大師の母親が高野山の麓にある慈尊院に住みここで逝去されました。
以来、慈尊院は女人結縁の寺として女人高野と呼ばれています。
弘法大師は月に九度高野山から母に会うために山を下りてきたそうで、
そのこと
から九度山という地名になったようです。
高野山町石道を登って高野山へ向かわれる方はここにお参りしてスタート
します。慈尊院のすぐ隣に弘法大師創建の丹生官省符神社があります。
ここも慈尊院と同じく世界遺産になっています。

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石段を登っていく途中に高野山町石道の起点百八十町石と説明板が
あります。
ここから高野山の壇上伽藍まで百八十基の町石が現存しています。

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町石は五輪塔形の道標で、一丁(約109m)ごとに立てられています。
最初に建てられた時はも木製だったようですが、その後石柱に立て替え
られたようです。
丹生官省符神社から町石道を登っていきます。スタートしてすぐは急な
舗装路をしばらく登って行きます。途中の展望台からは眼下の紀ノ川が
綺麗に見えます。
舗装路を登り切るといよいよいよいよ世界遺産の風格漂う山道へと入って
いきます。

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六本杉峠を越え古峠からしばらく進むと、二つの鳥居が並んでいます。

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百二十町石付近の峠に並立している石造の鳥居で、弘仁10年(819)
5月3日弘法大師によって当初は木造で建立されたものと伝えられて
います。
二ツ鳥居前から下り、白蛇の岩と鳥居前を進んで行くと神田地蔵堂の
前に出ます。この先アップダウンを繰り返しながら笠木峠を越えて一旦
矢立までいっきに下ります。国道428号線を横断し矢立茶屋横から再び
山道を登っていきます。
ここからしばらくは急な坂道を登ります。一旦下った後なので厳しいの
登りです。袈裟掛石、押上石前を登っていき再度国道428号線を横断
します。小さな峠を越えてからはしばらく平坦な道を進みます。
鏡石前を進み十町石を過ぎると大門までの最後の急坂が始まります。
急坂を登りきった所が高野山大門です。

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高さ25.8メートル、法橋運長作の金剛力士像を左右に安置した重層の
楼門で、高野山一山の総門になっています。
大門をくぐり壇上伽藍へ。ここが町石道の高野山川の起点で、茂みの
中に一町石があります。さらに壇上伽藍から奥の院側へ三十六基の
町石が建てられています。
壇上伽藍には、金堂や根本大塔など見所いっぱいの建物が並んでいます。
高野山には何度も訪れているので今回はとにかく奥の院を目指しました。

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壇上伽藍から六時の鐘の前を進むと全国3600カ寺に及ぶ高野山真言宗
総本山金剛峯寺です。
金剛峯寺の名称はもとは高野山一山の総称で、ここは青巌寺と呼ばれて
いました。1593年(文禄2)、豊臣秀吉が亡母の菩提寺として建立、
1863年(文久3)に再建され明治になり寺号を金剛峯寺と改め、総本山
が置かれました。

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金剛峯寺から宿坊が並ぶメイン通りを奥の院へと進みます。一の橋から
いよいよ奥の院の参道が始まります。参道の両脇には戦国の武将や、
有名企業の方々のお墓が延々と続きます。

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中の橋を渡ってしばらく進むと御廟橋に到着します。ここからは写真
撮影が禁止です。主語も慎むようにとなっています。

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弘法大師御廟前で最後のお勤めをいたしました。一般の観光の方が後ろ
で一緒になってお参りされている姿を見て感動しました。

御供所で最後の御朱印をいただき無事一回目の巡礼が終了いたしました。
2年前の4月29日にスタートしやっと終わったと思う気持ちもありますが、
再び回って見ようと決心いたしました。できれば今年の秋移以降に
スタートできればと思っています。

奥の院から一の橋に戻り女人堂へと向かいました。途中でいつも高野山
に来たら買って帰る生のごまどうふを買いました。これは絶品ですが
生は売り切れることがよくあります。
不動坂口への坂道を上りきったところが女人堂です。女人禁制の時代
には高野山七口に女人堂がありましたが、現存しているのは不動坂口の
女人堂だけです。
高野山が女人禁制だったころに、女性が真言をひと晩中唱えていた
場所です。

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女人堂前から極楽橋へと不動坂を下っていきました。
極楽橋まで歩いたので本日は30㎞以上歩いたことになります。

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極楽橋を渡り南海電車高野線極楽橋駅から戻ってきました。

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同じ近畿地方とは言えども自宅から3時間ほどかかります。しかし、
夏は涼しく秋の紅葉時期は見事なので何度も訪れています。

今回写した写真です。 → 2012.04.29.高野山
高野山のHPはこちらまで → 高野街道 
四国八十八ヶ所霊場のHPです → 四国八十八ヶ所霊場歩き遍路

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tag : 四国八十八ヶ所霊場歩き遍路 高野山

四国八十八ヶ所霊場歩き遍路43日目(お礼参り)

26日(月)宿泊した黒川温泉を7時30分頃スタートしました。

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坂道を下っていき、引田方面から大坂峠に向かう分岐点を左へ曲がり
大内ダムへと進みました。
県道132号線三宝寺前から四国の道を進み、星超峠を超えてしばらく
下った所から右の山道に入っていきました。
道標に祖ってしばらく進むと大内ダムが見えてきます。

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與他事の堰堤を渡り坂道を右に下っていきます。再び県道に合流し水主
神社前から道標に沿って進み、高松道の下をくぐっていきます。
民家を間を右に進むと與田寺の山門が見えてきます。

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與田寺は、四国八十八箇所霊場の総奥の院とされています。奈良時代の
天平11年(739年)に行基を開山として醫王山薬王寺薬師院の号で
法相宗の寺院として創建されたといい、後に弘法大師により宗派を
真言宗、寺号を神宮寺に改められたと言われています。
今でも、四国八十八箇所総奥の院や、厄除けの寺として広く知られて
います。

與田寺の山門を出て真直ぐ進んで行きます。与田川を渡り東照寺へと
進みます。
国道318号線を左に曲がり鳥居のところを右に進むと田ノ口薬師への
道標があります。東照寺は通称田ノ口薬師と呼ばれています。

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田ノ口薬師は厄除け寺として有名なようです。奈良時代の高僧・行基が
開いた日本三薬師の霊場で、満濃池を修築した空海が立ち寄り、香川、
中国、インドの土で作り上げた薬師如来が本尊として安置されています。

東照寺(田ノ口薬師)から引田方面へ進んで行きます。
途中に森権平の墓があります。

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森権平は、1583年、引田の戦いに阿波の水軍・森氏の一族・森権平が
仙石秀久の配下として参加し、長宗我部元親軍との戦いで奮戦するが
深追いし過ぎて最期は湿田に馬の足がとられ討ち取られたようです。

国道11号線に合流して徳島方面へと進みます。JR高徳線の引田駅前を
通り馬宿川を渡って左の民家の間に進むと東海寺があります。

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東海寺は養老5年(721)行基菩薩のにより開創。その後弘法大師も当寺
に逗留され、平安中期には、源氏の祖、源満仲は領を寄進し中興に尽く
したと言われています。文治元年(1185)屋島に布陣した平家一門追討
のため、四国に上陸した源義経が大坂峠を越え最初に宿営した寺として
知られています。

東海寺を出て国道11号線を進み大坂峠へと進んで行きます。
JR讃岐相生駅近くを進みJRの下をくぐり山道に進んで行きます。

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標高約260mくらいの所が徳島県との県境です。さらに県境沿いを登って
いきます。
標高約380mまで登ると、左へいっきに下っていきます。

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県道に横断し、再度県道に合流したあたりが三番霊場金泉寺への分岐です。
今回はここから卯辰峠へと進みました。

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県道をしばらく下り左に進むと非舗装路の道になります。
さらに下っていくと県道41号線に合流します。ここを右に曲がり卯辰峠
へと登っていきます。

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しばらく県道を登っていくと、標高約230mの卯辰峠が見えてきます。
これが長かった歩き遍路の最後の峠になります。

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峠を超えて県道をいっきに下っていきます。坂道を下りきった所が阿波
一宮の大麻比古神社です。

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境内に立ち寄った後朱色の大鳥居をくぐっていきます。高松道を
くぐるといよいよ一番霊場の霊山寺の土壁が見えてきます。
土壁沿いを進み左に曲がると霊山寺の山門です。長かった歩き遍路も
これで終わりになります。

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本堂、大師堂にお参り後本堂横の納経所にて結願の報告をしました。

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お寺横の巡礼用品売り場で、歩き遍路に出発したとき記帳をしたので
立ち寄りました。2年前のノートを出してもらい朱色のペンで日時を
記入しました。けっこう空欄がありましたが・・・。どのくらいの方が
戻ってこられるのでしょうか。この後JR高徳線坂東駅から徳島に
戻りました。

日帰り22日、1泊2日11回、2泊3日1回で延べ日数43日で約1,220㎞を
完歩終わってしまうと又回りたくなりますね。これがお四国病のよう
です。今度は別格霊場20箇所を含めゆっくりと回って見ようかと思って
います。

43日目の写真です → 四国八十八ヶ所霊場歩き遍路43日目

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tag : 四国八十八ヶ所霊場歩き遍路

四国八十八ヶ所霊場歩き遍路42日目(結願)

25日(日)いよいよ結願に向けてのスタートです。
いつものように早朝神戸を車で出発し、久しぶりに徳島駅近くの市営
駐車場へ。
JR徳島から特急うずしおに乗車して志度駅へ。志度駅駅前からさぬき
コミュニティバスに乗車し長尾へ。コミュニティバスは乗車料金が一律
200円なので助かリます。但し1日の運行時間は限られていますので
注意が必要です。

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長尾寺にお参り後まずは前山ダム方面へ向かいます。途中には史跡跡が
数多く残っています。
前山ダム手前から女体山方面の道が分岐していましたが、お遍路交流
サロンに立ち寄りました。
ここでまずは、遍路大使任命書とDVDをいただきました。これは、歩き
遍路さんだけが無料でいただけるお接待です。

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県道から来栖神社前に進み、しばらく来栖渓谷を歩いていきます。

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鴨部川本流の源付近の説明板前から右の山道へ進みます。坂道を登り
きった所から一旦下っていきます。林道に合流したところが昼寝城跡
です。太郎兵衛の話の説明板もあります。
しばらく林道の舗装路を進み再び山道に入ります。

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もう一度林道に合流後女体山への山道へと入っていきます。
ここから標高774mの女体山へと登っていきます。頂上近くに最大の
難関の岩登りが待っています。
がけっぷちの岩場を慎重に上って行きます。山頂手前には壁面の岩に
手摺りが設置されています。高所恐怖症の方には厳しい登りになるで
しょうね。

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岩場を登りきった所に女体宮の祠があります。ここから瀬戸内海方面の
素晴らしい眺望が見えます。残念ながら女体山への登りから季節外れの
雪模様になりせっかくの眺望もかすんでしまいました。

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女体山から八十八番霊場大窪寺へ一気に下っていきます。
途中奥之院の胎蔵峰に立ち寄りましたが、石仏があるだけでした。

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奥之院から元の道に戻り展望休憩所から一気に下っていくと大窪寺の
境内に入ります。ここから一旦山門に回りました。

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八十八ヶ所結願(けちがん)の霊場「大窪寺」は、徳島県の県境に近い
矢筈山(標高782m)の東側中腹に位置し、縁起によると、養老元年に
行基菩薩がこの地を訪れた際に、霊夢を感得し草庵を建て修行をしたと
言われています。その後、弘仁7年に唐から帰国した弘法大師が、現在の
奥の院近くの胎蔵ヶ峰という岩窟で、虚空蔵求聞持法を修法し堂宇を
建立し、等身大の薬師如来坐像を彫造し本尊とされました。

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本堂、大師堂にお参り後納経所へ。
境内はさほど込んでいなかったので早速納経所に向い結願書を発行
いただきました。

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これで長かったお遍路も結願になりました。ここで終わる方が多いの
でしょうね。
原爆の火が灯された後ろにある寶杖堂には沢山の金剛杖が奉納されて
います。前にある原爆の火は、実際に広島に落ちた原爆の火からとも
されたようです。

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結願の余韻費浸りながら本日の宿泊地黒川温泉へと向かいました。
途中十番霊場切幡寺に戻る分岐点から八丁坂を超えていきます。
峠を超えて下ったところが境目で徳島県との県境になります。そのまま
徳島県には入らず香川県内を進んで行きます。
大窪寺から約10㎞程進んだところに黒河温泉があります。

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泉質は肌がつるつるになる滑らかな温泉です。情報によると毎日お湯を
入れ替えているので、沸かしなおすため循環させていても源泉そのまま
で塩素を投入していないようです。
夕食もボリュームたっぷりで食べ応えがありました。

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明日は、四国八十八ヶ所霊場の総奥之院與田寺から大坂峠に進み
一番霊場霊山寺へ戻ります。


写した写真の一部です → 四国八十八ヶ所霊場歩き遍路42日目




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四国八十八ヶ所霊場歩き遍路結願

休日勤務の振替え休日が取得できたので、昨日より四国八十八ヶ所霊場
の最終に行ってきました。
昨日は徳島まで車で行き、JRで志度へ、志度からバスにて長尾へ移動し、
前回打ち止めの長尾寺にお参り後八十八番霊場大窪寺へ向かいました。
大窪寺で結願後白鳥まで進み黒川温泉に宿泊しました。
本日は、黒川温泉から與田寺に立ち寄り大坂峠から一番霊場霊山寺へ
進みました。

昨日途中のお遍路交流サロンでいただいた四国八十八ヶ所遍路大使
任命書です。

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これは歩き遍路さんだけが無料でいただける任命書です。八十八ヶ所
霊場のDVD(90分)も一緒に無料でいただきました。

大窪寺で発行してもらった結願書です。これは有料で誰でもいた
だけます。

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やはり歩き遍路にとっては、遍路大使任命書の方が価値があるかも・・。

詳細は明日以降写真を整理して投稿いたします。

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プロフィール

ちゅうさん

Author:ちゅうさん
◆日本ウォーキング協会公認ウォーキング指導員・健康ウォーキング指導士
◇2013.01.~07.伊勢本街道完歩
◇2008.06.~2010.04.熊野古道紀伊路・中辺路完歩 ◇2010.04.~2012.03.四国八十八ヶ所霊場歩き遍路結願
◇2009.07.~2010.11.東・西・中・下高野街道完歩・・等
詳細はホームページへ↓
http://letswalking.web.
fc2.com/

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